2013年06月13日

鳥インフル in China



【6月11日 AFP】中国を中心に感染が拡大していた鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)の10日時点での入院患者数は14人にまで減っていることが、中国の衛生当局の発表で分かった。

 中国国家衛生計画出産委員会(National Health and Family Planning Commission)の9日夜の発表によると、中国本土でこれまでH7N9型ウイルスへの感染が確認された131人のうち、39人が死亡、78人が退院し、現在も入院している患者は14人となった。患者数はこれまで毎週発表されていたが、今後は月ごとに発表するという。

 H7N9型ウイルスの感染者は台湾でも1人確認されている。(c)AFP今後は、インフルエンザ情報は月に1度となるようだ。
なんだか内容がわからないまま、終焉となりそうな気配ですね。
感染者数131人に対して死者が39人にも上るインフルエンザとは一体どんなものなのか興味深いものがあるのだが、これ以上は何も出てこないのでしょうね。
今後再度発生したらどのような対応策があるんでしょうね。


posted by katigarasu at 05:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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